インクジェットで印刷できるプラバンを入手したので作ってみました。赤や青、黄色などの色付き、白、クリアのプラバンからクリアを選んだのですが、開封したらマットな磨りガラスのような質感。
出来上がったものも磨りガラスみたいな感じで中々綺麗です。このようなダイカットだと、カットがやはや難しく、ダイカットマシーンが欲しくなりました。世にはダイカットができるシルエットカメオなる家庭用のマシーンがあるそうです。
しかし…このマシーンではプラバンはカット出来ないらしい!無理してカットしても刃がダメになるとかならないとか。どちらにしても無理矢理カットさせない方が良さそう。しかし、紙でも複雑なカットができるのは魅力ですな〜。欲しいなぁ。
と言うわけで、画像のはハサミとカッターを使用しました。
色いいですね~。
まさにフロスティ。かばんにぶら下げたいです。
そうそう、同じやつかな。紙を切れるプリンターが発売されたっていうニュース見て、みぎぃさんむけだなぁと思ってました。
リンク先をみると、これのような違うような。うーん。
ちょっと厚めの革なんかもカットしていたような気がします。
まあさん
おぉ〜!確かにまさにフロスティです!!
そして、これ、インクジェットで印刷する為にこんな風にプラバンの表面にコーティングされてるみたいで、濡らしたらコーティングがねとねととはげ落ちてくるんですよねぇ。雨には弱そうです。これさえ無ければ!!
本当ですかー!!!革までカットできるとなると、かなり使い道が膨らみますね。
私もちょっと検索してみようと思います、ありがとうございます!!