待ちに待ったこの日がやって参りました。フローティーペン愛好家の皆様、お待たせいたしました。デンマークからLopshopのフローティー、フローティングペンが到着!
本数は550本。そして、今回Lopshopだけではなくマダムも自分の組織というかクラブの方でも550本作ったので、デンマークから一体どれだけの箱がやってくるんだ!?と戦々恐々としていましたが…ちょっと大きめの箱と小さい箱の二つ…それだけ。あら!?案外小さいな!という印象。↑は大きい方の箱を開けた所です。
早速、一番上の箱を取り出してみると、箱にはオリジナルフローティングアクションスーベニアーの文字が入っています。これはお店にそのまま飾って販売できるディスプレイ用の箱のようです。ドキドキしながら開封
うぉ〜!(笑)
うぉ〜!実は、私が選んだボディカラーのクリーム色は今日初めて見ます。私の数少ないフローティーペンのコレクションでは、これまでクリーム色がありませんでした。赤、青、黒のボディが多かった気がします。
良いではないか〜!クリーム色、中々綺麗な色です。そして、第二の試作品と変わっていたらどうしようという懸念も吹っ飛びました。良い仕上がり。背景の青は、クリーム色と合わせるとやはりちょっと色が強いな…とチラッと思いましたが、でも可愛く仕上がっています。いやぁ〜これはイイ。気に入った。
というわけで、550本は、このディスプレイ用箱で12箱分でありました。想像よりは多くなかったです(笑)去年の9月から当ブログでアップデートしていたフローティーペン作るぞ企画、やっと製品が到着してここに完結。ん?まだLopshopのページを作っていないので完結ではありませんでした!まだ商品写真を撮っていないのでページが作れていませんが、ページが出来次第、またこちらでアナウンスします!
※Lopshopのフローティーペン、お値段は一本$8.50であります。Lopshopのサイトからでなくても直接メールを頂ければ販売できるように致します。お気軽にお問い合わせ下さい→ plopp@sdf.org
ひゃっほー!
楽しみに待っておりました。あ、でも急ぎません。いやはやくみたいけど、あわてないでくださいませ。
550本、圧巻でしょうね。
マダムの分もみぎぃさんがデザインなさったのかしら。
マダムはときどきうでや足や肩?あたりが登場するので想像しています。大きな男性が、フローティングペンの社長がひょこっってするのみてもだえてるのを想像すると、
もうなんていうか、うさぎって最高です。(そこか?)
まあさん
お待たせ致しました!
もぅ、開封はドッキドキでしたが、開けてみて歓喜の踊りを舞いました(笑)なかなか可愛く出来ましたよ〜。クリーム色も良い色で良い色味です。
ちょっとまだ発送準備が整っていないのですが、明日か明後日には発送する予定でおります!もうしばらくお待ち下され〜!
マダムの分は、マダムがこんなのを作りたいと例の彼なりの絵にしたものを私が組んでみました(笑)
そして何故かマダムの方はディスプレー用箱ではなく、おまんじゅうが入っているような箱(辞書くらいのサイズ)にガサー!っとペンが雑然と入ってて、それが6箱に納まっていました。随分コンパクトでした。
バハハハハハ!!!!最終的にはそこにいきつきますね、うさぎって最高!(笑)
また間違えた。
フローティ、
ングはいらないのだよ、ングは。
サザエさんだけでよい。
失礼しました。
「フローティング教室」というのがあるのですね。
滋賀県では。小学5年生が、全員びわこの上で船にのって一泊旅をするんです。その印象が言葉に残ってるみたいです。本当にごめんなさい。
ンガッグッグ(笑)
いやいや、正式にはフローティングでいいのです!
略してフローティーと読んでいるだけなので、本当はフローティングなのです。
今回、実際に作るにあたって多くの人の目に触れた方が良いと思ったので「フローティングペン」と書いて検索にひっかかるようにしようと思いつつ、毎回いつもフローティーと書いてしまっていました。
英語圏では略称のフローティー率が高いようですが、日本で一般的に使われているフローティングもオッケーです!
フローティング教室、面白そうですねぇ!
船で一泊なんて楽しそうだなぁ。まあさんもその船に宿泊した事があるんですね?羨ましいぞ!!