ペットショップから鳥用のカタログが届いていたので見ていたら…また面白いものを色々発見。↑鳥用ケープ。服をフンから守るケープ…これは必要だ!(しかしこの柄が非常にアメリカっぽいチョイス)
実は、日本で働いていた時の事ですが、出勤前に毎朝その頃飼っていた文鳥と遊んでから出かけていました。ある日、会社についての仕事中、先輩から「あれれ?なんか肩についてるけど…それ一体何??」
ふと肩を見たら、文鳥のフンがついてました(笑)
私は私は…遠路はるばる自宅から電車に乗って出社したのですな、フンを肩に乗せて…。そんな時にこのケープがありさえすれば!
↑これは…生きペンダント様(笑)おやつを入れるカップがチェーンについています。この発想は思いつかなかった。文鳥でもこれできるのかな…?
しかし、湯水のようにオウムグッズが出てきます。これは好きなパーツを組み合わせて自分だけのオウムのおもちゃを作れるというもの。素材も色も様々です。うちの文鳥はキツい色を怖がるので、こんなおもちゃを入れたらピーピーギャーギャーと絶対地獄絵図になってしまう事でしょう…。オウムは色に対する恐怖は…なさそうですね?
これはオウム用のキャリーのようです。左上は透明のおかもち型。左下は…(笑)たまにこっちでもオウムをそのまま肩に乗せて歩いている人を見かけるのですが、これに入れてあげると何か安心感があります。
↑↓はおやつ入れのようです。なんだか凄く楽しそう(笑)オウムの場合はおやつも凄くカラフル。そういえば、おやつのページには様々なドライフルーツやナッツ類が並んでいましたが、一緒に唐辛子まで販売されていました。オウムって唐辛子が食べられるんですね!?
日本のオウム事情は分かりませんが、アメリカのオウム事情を見ると、グッズも幅広くあるし、おもちゃ類も豊富だし、なんだか楽しそうなオウムライフが送れそうだと思いました。この調子でアメリカでもうさぎグッズが増えると良いのですが。