先日、シアトルの歴史、産業、諸々を展示しているMOHAI博物館へ行きました。この博物館、いつできたのか分かりませんが、気がついたらユニオン湖の畔に出来ていました。博物館についてはまた後日書こうと思います。
そこの博物館には少しばかりのミュージアムグッズを置くコーナーがあり、そこで…セントバーナードらしきぬいぐるみを見つけました。
マダムはそれを見つけた途端「これ、社長に見せたらどんな反応するかな?絶対喜ぶよね(笑)」
と言うわけで、さっさとぬいぐるみを買うマダム(笑)
帰宅後、早速社長に見せると…ものっすごい不審な顔だけど、興味津々で様子を伺う社長!しばらくすると、ポテコペテコのように舐めまくり!やっぱり、セントバーナードのこのカラーリングは社長にとって間違いないらしい(笑)
しかし…改めてセントバーナードのどこら変に社長は萌えを感じるのであろう。いや、別にセントバーナードが悪いと言うわけではなく、何故セントバーナードのこの色か?という事です。もしかしたら、社長の親は茶色かったのでしょうか…?
そっか〜!!
盲点だった、そうかもしれないね。
このあいだ、ワトちゃまを見せても反応なし、以前はポリーちゃんにも興味を示さなかったと聞いて、なんでだろ〜?、と不思議に思っていたのだよ。
社長はポテコ・ペテコさんがぬいぐるみだったことから、ぬいぐるみにしか反応を示さないのかな、とも考えていたのけど。。。違うと思う。
ということは、他の色のぬいぐるみにはどのような反応を?
一番最初の茶色っぽい子(?)は、振り回しているって書いてあったよね。
(実際に見ていないので、私の勝手な考えだけど。。。乱暴に扱っていることは、決して嫌いなのではないと思う、どうであれ相手にしているというのは興味があることのように思えるから)
今日の社長ブログでは、エディちゃんをペロペロしていたよね。
ホント、社長ってどういう基準で他者を認識,好んでいるのが激しく興味があります。
「社長の親、茶色説」が最有力候補として、私の中に浮上しました。
しのぶっち〜!
不思議なんですよね、私自身が既にぬいぐるみが好きで、うちに結構色々あるのですが、まぁ〜ぬいぐるみ類は全般的に社長も好きのようですが、大いなる感心と好奇心と親愛の情を寄せるのはセントバーナードだけ!(笑)
一応、他のぬいぐるみもペロペロっとはするのですが、セントバーナードを見た時みたいに興奮はしないんですよね。
そうそう!あの茶色い(トナカイなんですな、形が)ぬいぐるみは、引きずり回して遊んでますね。ホント、遊ぶ時だけ仲間?といった感じです(笑)
確かに、うさぎって興味の対象か対象ではないかでテンションが全く変わるんですよね!!(笑)
一応、茶色いトナカイのは嫌いではないのかな。
ワトちゃま自身は社長に凄い興味があって、社長の顔に顔を寄せたくて仕方がなかったのですが、社長は「こいつ、クッセー」と顔をしかめて背けてました(笑)
そうそう、ポリーちゃんも無視してました。ダン先生によると、うさぎは仲良くなるか、完全に無関心かのどっちか、相手を攻撃する事はないとは言ってました。
無関心……ワトちゃまと社長のお互いへの関心度のギャップが悲しいです(笑)
もぅ、エディちゃん、既に耳がカピカピしてる程舐められました(笑)
やっぱり親が茶色かったってしか思えませんよね!?!?
あと!そもそも一番最初にポテコペテコを見つけた時の社長、本当に尋常じゃなかったです。「あっ!!いた〜!!やったぁ〜!!!!!」って感じで大興奮して走りよって。でもって、その時が産まれて初めてのカクカクでもありました(笑)←親にカクカクしようと思うんかな?(謎)