21/01/2014

フローティーペン 第二の試作品

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去年から進めているフローティーペン企画、第一回目の試作品がグダグダになり、第二の試作品を発注したものが本日やっと到着しました。封筒を開けるのが怖い!もしこれでまた妙な事になっていたら…

出て来たものが、画像の下のペン。上のペンは第一回目の試作品です。ちなみに、ペン軸が白だとかオレンジになっていますが、実際に発注するものはクリーム色の軸です。

第一の試作品では印刷の荒さ(斜線)が随分汚く出ていましたが、第二の試作品ではかなり軽減(これまで私が買ったフローティーの印刷と同じ位)。また、第一の試作品では背後に配置した物体のピンク色がとても汚かったので、全て紺に統一して変更した部分も綺麗に出ています。また、うさぎの帽子への納まりが悪かったので、うさぎの下半身を若干細めて、帽子の幅を広くしたので今回はしっかり帽子の中にうさぎが納まりました。上のステッキを持った手が小さかったので、それも大きくしました。

それから、問題の背景色。もうちょっとブルーグレーな色を指定したものの、普通の水色になってしまいましたが…これはもう妥協するしかないでしょう。これ以上試作品を作っても望みの色が出るにはいくら試作代がかかるかわからん、もうこれが妥協どころでありましょう。

というわけで、これで本格的な製造に入ってもらおうと思います。ドキドキ…

21/11/2013

エスケセン……

Lopshopのフローティーペンについてのアップデートです。

仕上がりの色がまるで違う事や、背景のベタに酷い斜線がある事、色むらの問題など、細かい部分で聞く事が色々あったので、これは代理店に質問するよりもエスケセン本社の人に直接聞いた方がはやいんじゃないかと、エスケセンのサイトにメアド表記のあったグラフィックデザイナー氏に質問をしてみました。

先日、プロトタイプを受け取った事、色指定したにも関わらず色がまるで違う事、印刷によるドット(斜線上に見える)が他のフローティーよりも酷く出ている事、色むらを押さえたいが、御社の印刷機ではどんな色が綺麗に出やすいか的な事です。

その返事が、代理店の女性を通してやってきました。って、な、なんで代理店の女性から返事が!!そのメールをよくよく読むと、エスケセンのデザイナー氏から私の質問への答えプラス代理店に宛てたもので、

「エスケセンは直接顧客とはやり取りしません。印刷等の質問にも代理店のあなたが顧客の質問に答えるように!」的な随分偉そうなもの…。怖いよ!!それならメアドをサイトに掲載しなければいいじゃない?

取りあえず、代理店の女性から転送されてきたデザイナー氏の回答を読むと「うちに送られて来たデータはEPSではなくPDFだったし色指定はされはいなかった。もし色指定されていたら100%再現できる(※今もう一度読んだら再現できないと書いてありました。ですよねー。笑)。背景色のドット(斜線)については印刷する色によって変わる」

こんな感じでした。で、ドット(斜線)も目立たず、どんな色なら綺麗かという指摘はされていませんでした(←それが知りたかったのに。笑)ちなみに、以前から代理店とやり取りしているのはマダムです。私がデータを作り、データをマダムに送信。そのデータをマダムが代理店に送信。そして、代理店の女性からは私に「ウチがPDFで送っちゃったからだわ、ごめんなさいね」と、文頭と文末に二度も謝罪の言葉が…。それを読んだマダムが「いや、もしかしたらPDFにしたのはボクだと思います。ボクのPCではEPSを開くと自動的にPDFになってしまうんです」と。※ちなみに、PDFは画像のある部分だけ切り抜かれており、アートワーク外に私が記載した色指定が削除されてしまっていたようです。

フローティーペン一本でエスケセンの人を除く皆で困惑(笑)

もう、何がなんやら!とはいえ、フローティーペンの印刷クオリティーをこんな気にしてあれこれ聞く人もそんないないんだろうなぁ。しかし、データがPDFになっていたから余計汚かったんですね。原因が判明して良かったです。再びプロトタイプを、今度はちゃんとEPSデータで作る事になりました。EPSデータではもうちょっと綺麗にできると良いのですが…。フローティーペンが出来るまでまだ時間がかかりそうです。

16/11/2013

プロトタイプ 其の2

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今日の日中、明るい中で写真を撮ってみました。カメラのレンズは肉眼より綺麗に見えますな。実際には緑色の物体は肉眼ではほとんど見えません。また、背景の青はもっとドギツイです。昨日から眺めながら改変個所をチェックしているのですが

1、うさぎが帽子に入った時にお尻がチラ見えする(これは、平面上ではしっかり収まっているのですが、ペンになった時に前景に配置してある帽子のプレートは若干の曲線を描いてチューブに入っているので、帽子がその分細くなってしまう為に起きる現象)→帽子をもうちょっと太くして、うさぎのお尻もちょっと細くする

2、うさぎのアウトラインの黒い線が細すぎる為にギザギザになって汚い→黒い線を太くするか、もしくは逆に線を取った方が綺麗かもしれない。

3、前景の上に配置してある手が小さくて存在感がない、黒いアウトラインが細すぎる→手を大きくして、アウトラインを太くする。

4、背景色は指定した色と全然違うので、改めて指定色を守ってもらうように伝えよう…とは思うのですが、逆にこれだけ鮮やかな色なので背景の星等が見えているのかもしれないです。もし、指定したブルーグレー色にしたら星の黄色が判別できる位出るのかどうかという不安。

5、背景の白抜きのおもちゃの部分に関して、背景色が自分の計算していた色と違うので余計そう見えるのかどうかわかりませんが、なんとも安っぽい感じ、手抜きデザインに見えてしまう問題。→白ではなく、濃紺にするなど、色を付けようか悩み中(今から色を変えるのも大変リスキー。笑)

6、背景のピンク色は色むらで汚い→他の色に変更

まぁ…一番簡単なのはおもちゃの部分を削除して背景は星だけにする、なわけですが…マダムに相談したら「おもちゃがあるから楽しくなってる!絶対削除するな!」と、なんだかよくわからないおもちゃに対するこだわりをぶつけられました←他の人だったらそれじゃしょうがないと言ってくれそう。

実物を見ると、データ上で確認したものや、自宅のプリンターで印刷したものとはまるで違うので(フィルムに印刷しておまけにオイルが入っているので色の出方、見え方がかなり変わるのか?)、ここをこうすれば、きっとこうなるだろうという計算ができないのが難しい〜!!プロトタイプを作るにはお金を払うのですが、さらに二本目のプロトタイプなんてやっていたら破産しそうです(泪目)おもちゃを削除するなと言うマダムにプロトタイプ代払ってもらうしかない!(笑)

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15/11/2013

プロトタイプ

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フローティーペンのプロトタイプが出来上がりました。代理店の女性からは、デザインを送信した後、アドバイスとして「背景の物体が小さすぎるんじゃないかしら、後ろのロゴが小さいんじゃない?全体にもっと文字を入れたら?」などとアドバイスを頂き、後ろのロゴに関してはそういうデザインだと伝え、背景の物体は若干サイズを大きくして、さらに、一番重要なのは背景色なんです!!ブルーグレーの色なんです!とは伝えていたのですが…

色が全然違って出来上がってきました(笑)

いやぁ〜、これじゃシアン100%って感じの色ですね。送られてきた封筒を開封して取り出した瞬間、なんじゃこりゃ〜!と叫んでしまいました。

そして、印刷に関しては、岡本さんから聞いた所数年程前にエスケセンでは印刷方法を変えたという情報を得て、印刷がギザギザと汚くなった事を知りました…。昔はフィルムによる印刷だったのが、デジタル化の波に飲まれ?デジタル印刷機に一新したそうです。フィルムはギザギザにならずに綺麗に印刷できるが、経年による退色(黄ばみ?)があり、それはそれで問題だったとか?

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これは裏面です。代理店の女性からロゴの下に入れたURLは見えないんじゃないかと指摘を受けた為に、いっそ削除してロゴだけにしました。ロゴもどの程度Shopの細い線が再現できるか不安でしたが、これは綺麗に出ていました。

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ついでなので、私が指定した色見本帳の色と一緒に撮影(笑)背景色に関しては代理店の女性にもう一度相談する事にして、あと手直しする部分もあるので、本製造に入ってもらうにはまた時間がかかりそうです。

01/11/2013

2014年Lopshopカレンダー その2

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↑2014年のLopshopカレンダーです。Lopshopのカレンダー、毎年自分でプリントするのですが、今回プリンターが壊れていてずっと刷れないでいました(汗)絵が手描きなので、手描きの風合いを出せるようにと、去年と同じ厚手のコットンペーパーを使っています。Lopshopに出す為にカレンダーの写真を撮らないといけないのですが、ここ連日天気が悪くて自然光で中々良い写真が撮れません。この画像も今日一番明るい時に撮った画像です。すっかり冬型気候のシアトルに泪目。

そして、Lopshopの連絡ついでに、フローティングペンの方ですが、つい先日やっとオーダーをしまして、デザインのチェック段階でダメ出しが出ました(笑)バックグラウンドの模様が小さすぎるという事と、裏面のURLが小さすぎて潰れるのではという指摘を受けました。というわけで、バックグラウンドの模様を若干大きくしたり、URLを削除して現在に至ります(自分でもこれは潰れるかなと思った部分、しっかり指摘を受けました。ちなみに、背面はほぼ空白でロゴだけですが、デザインをチェックしてくれた方からは「こんな空白でもいいの?もっとドカーンとURLとか名前入れたら?」「これでいいんです」「本当に〜?後で絶対後悔するわよ?デカデカと入れれば良かったと思うわよ〜?」と言われてしまった。私のデザイン、理解してもらえなかった。笑)。一応、試作品をお願いしたので、試作品が出来たらまたお伝えします。

03/10/2013

フローティーペン、その後

さて、先日から書いているフローティーペンの進展状況ですが…

エスケセンにメールを出すものの返事が来ず、二度三度メールを送信してやっと返信が来ました。本来ならメールでのやりとりでアカウントIDを発行してもらえて、エスケセンのサイトにそれでログインしたらペンの制作費の表が見られるページにアクセスできる、という事だったのですが…実際にやりとりしているマダムから聞くと、アカウントIDは発行されていない様子。また、金額はメールでのやりとりのみ。まず、マダムの事業ではなぜウチのペンを作るのか、何のために作るのか、販売するのかという質問から始まり(警察の尋問か!笑) それからペンのボディの種類やデザインを聞かれて、デザインのデータを送った所、やっと制作費の返事がきました。制作費がいくらかかるのか聞くだけで二週間以上もの時間がかかったんです(笑)もぅ、フローティーペンを作るのにこんな大変だと思わなかった…。

そして、岡本さんは岡本さんで日本のとある有名な代理店に見積もりを問い合わせてみたが返事が来ないというのです。日本の会社にしては珍しいなと、私も助太刀としてその日本の代理店にメール。そこでは最低製造本数が400本なので、エスケセン直接で注文するより100本も減るのも良いなぁと思ったのです。早速、その会社にボディの種類や色、フロートの種類や、データの種類諸々を明記してメール送信!

結果、私にも返事は来ませんでした(謎) なんで?本当に意味がわからない。「お気軽にお問い合わせください」と書いてあるのに返事が来ない会社、しかも日本の会社なのに。岡本さんの妄想によると、社員1人で切り盛りし、きっと脳卒中で倒れて入院しているんだとの事でした。それは不安ですね…。早く回復するようお祈り申し上げます。

そして、話はエスケセン本社からの制作費に戻りますが…

なんと!アメリカの代理店よりも制作費が高かった(笑)

ちょっと信じられない状況になってきましたよ?エスケセン本社に直接頼むよりも、アメリカの代理店を通した方が金額が安いって、これは何システム?もちろんペンは、エスケセン本社に直接オーダーして作っても、アメリカの代理店を通しても、デンマーク本国で製造されます。

というわけで、結局は代理店に発注することになると思います。二週間以上の時間を無駄にしただけでした(笑) フローティーペンを作るのは本当に大変ですね…。

※後日よくよく聞いたら、上の本社に直接注文の方が高かったと書いた件ですが…エスケセン本社に直接頼む事はできず、単に他の代理店にたらい回しにあっているだけでした!(笑)「個人事業主からの注文は受けられません」と直接言ってくれたら本社直接発注をすぐに諦めたのですが、「●●に登録している会員でないとダメ」だの「●●番号を提示してくれないと(←持ってる)」あーだのこーだのと言われ「番号はこれです、その会員にもなります」と宣言すると途端に音信不通になったり…かなり翻弄されました(笑)最終的にアメリカ国内で最安で取引している代理店にお願いしました。

17/09/2013

フローティーペン企画 その5(完結)

本来は昨日出かけたワシントン・ステート・フェア(ピュアラップ・フェアから名称変更しました)のネタで書こうと思ったのですが、丁度続きになっているのでフローティーペンについて書きます。

最終案できました。1番と4番が僅差で評判が良かったので、その折衷案がこれです↓2と3を選んでくださった方、反映できなくてかたじけない!!

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下のペンの方の画像をクリックするとエスケセンのサイトに飛んでペンの動作確認ができます。が、iPhoneやiPadでは表示されないのでPCなどから見てください。

ペンの上から手がステッキを振る→星出る→ハットからあたかもパンドラの箱のようにぶわ〜っとオブジェが巻き上って来る様子を、なるべくごちゃごちゃ感が軽減できるよう配置。おもちゃのサイズも下から上に行くにしたがって小さくなるよう変えたので、今度は印刷時にアヒルが潰れるか潰れないかという不安にドキドキ←今ココ(笑)

実は、数年前はエスケセンに問い合わせるとアメリカの代理店を紹介され、直接は発注できないようになっていました。しかし、今回はエスケセンのサイトでユーザー登録できるようになったりシステムが変わっているようなので、直接エスケセンに発注できるか問い合わせています。マダムが。もしエスケセンに直接発注できたら、もうちょっと安くなる可能性!※フローティーペンを検索すると、かなり値段に幅があります。製造最小個数500個で、最大個数は20万本。個人で代理店を通して注文するのと、事業主としてエスケセン直で注文する事はかなり単価的に結構な差になると思います。ちょっとでも安くできればいいのですが…!!

15/09/2013

フローティーペン企画 その4

まだフローティーペンネタが続きます(笑)

フローティーペンのデザイン案どれがいいかアンケート?結構票が集まりました。どれも僅差なのですが、厳格に数値で言うとこんな順序でした。1番→4番→2番→3番(Lopshopブログを参考にしてください)

やはり1番最初に作ったオリジナル案は人気でした。そして、実家にも連絡して両親にも聞いてみた所、カーチャンは真っ先に1番と答え、そして父ヒロシは…

それぞれのデザインを講評しはじめた!!!(笑)

「1番はね…」「いや、トーチャンそうじゃなくて、どれが1番いいかって話なんだけど?」「そうなの?じゃ…」と答えてくれたのが、4番。そして1番と2番もいいんじゃないかと。ただし、質問されたのはどんな年齢層に売りたいのかという事です。

そりゃ、老若男女に受けるものですがな〜

父ヒロシは、1番は子供が好きそうだね、2番は大人向けだねと言った瞬間、母からの声が聞こえてきました。「もうおばあさん世代の私だって1番を選んだのよ」…(笑)じゃ、1番が無難かなと言う所で、1番をこうすればもっといいんじゃないかというアイディアを出してくれました。

というのが、実家でのやり取りです。

それと、アンケートの結果を鑑みて、1番と4番との折衷案を模索中です。そもそも最初に1番のデザインはごちゃごちゃうるさいと言ったのがマダムなのですが、それが思わぬ波紋を呼んでいます(笑)

14/09/2013

フローティーペン企画 その3

え〜、先日からお伝えしているフローティーペンですが…

「この背景、ガチャガチャうるさすぎてフロートのうさぎがあんまりよく見えないんじゃない?」

という指摘を受けました(泪目)

確かに我ながらひっそりその可能性については考えが及んでいたのですが、実際にペンになる時は割と黒々とフロートに縁取りが入るので背景に同化する事はないだろうと楽観していました。でも、そういう指摘を受けると気になるのが人情というもの。

じゃ、代替え案を作ってみよう!それで作ってみたのが、今日Lopshopの方のブログにあげたエントリーです。

http://lopshop.net/blog/?p=294

1番は最初から考えているオリジナルのデザインです。2番は手品のステッキから星が出ている所で背景色は白というかなりシンプルなもの。3番は「アイボリーのボディにはやはり背景色があった方がしっくりくるんじゃないか?」との意見で色を入れてみたもの。4番は「3番がいいけどなんか寂しい」という意見の元、鳥を入れてみたもの。

そして、まだ日本が早朝なのでほぼ意見を聞けていないのですが、現在4人だけに聞いたら…なんと全員バラバラという結果に!!4種類、仲良く一票ずつ入りました(笑)まだ回答を得てない人もいるのでどうなるか分かりませんが…最終的には自分が作るものだし、自分で判断しなきゃいけないよなぁ。でも、私は一般受けから離れた所に行くタイプなので、自分の意見も割と信用ならないっ(笑)さて、買う買わないは置いておいて、もし自分が使うとしたら皆さんどれがいいと思いますか?

13/09/2013

フローティーペン企画 その2

昨日書いたフローティーペン企画、データがちゃんと出来上がったので発表(笑)したいと思います。

↓これは前景とフローターを一緒の画像にまとめたものです(本来は別ファイル)。うさぎが上下に動くようになっています。下に帽子、上に手品師の手を配置しました。うさぎは下についた時に帽子の中にすっぽり入るようになるはず?

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↓これが背景です。色指定せずに適当に作っていたものをパントーンの色見本を見ながら組んだものです。

lop_background

↓これはペンの裏側。LopshopのロゴとURLのみを入れました。ペンになった時にURLの文字サイズが読めるかなという不安…この部分に関してはダメ出しが出る可能性が高いです。ぶっちゃけURLは読めなくても…?(笑)※アメリカでのとあるエスケセン代理店の人がデータをチェックして上手にペンが出来るようにアドバイスをくれるそうなので、それによってデータはまた変わるとは思います。

lop_back

取りあえず、この段階で実際にこの画像がどうなるかというと→エスケセンのサイト(ペンの下のAnimateをクリックするとペンが動きます。しかし、あくまでもウェブ上でのテストなのでイラストの出方等は実際とは違うようです。データ上ではうさぎは帽子の中にちゃんと収まるようになっているのですが、このテストページでは下からはみ出てしまっています。※iPhoneやiPadだとjavaの関係か何かそのページが表示されないので、PCなどで見てください)

まだ注文するまで日数があるのですが、出来上がりが今から楽しみであり不安でもあります!あと、ペンのボディの色はアイボリー1色展開です。